中国でファイルサーバを導入するならAWSクラウド!

これからは「クラウドファースト時代」。

【グラフ】世界クラウドサービス市場の売上推移/日本国内クラウドサービス成長率

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クラウドファイルサーバ(AWS)4つの強み

ポイント1【イメージ】ポイント1

外出先や自宅からのアクセスも可能

クラウドなら、外出先や出張先、自宅からもアクセスが可能。わざわざデータを取りにいかなくても、どこからでもアクセスすることができるため、業務の効率化がはかれます。

ポイント2【イメージ】ポイント2

利用状況の変化にも柔軟に対応

社員数が変わった際などの、利用容量の増減にも柔軟に対応できます。
また、オフィス拠点の増加、削減、移転の際の引っ越しも楽に。工事も不要です。

ポイント3【イメージ】ポイント3

自動でバックアップ

自動でバックアップがとれるため、データを誤って消してしまったり、PCが故障してしまった際もデータを復旧することができて安心です。

ポイント4【イメージ】ポイント4

セキュリティも万全

AWSは、政府機関や金融機関等が求めるセキュリティ基準を確保し、安全で信頼性の高いサービスを提供しています。
世界最高水準のプロフェッショナルエンジニアが運営しているため、社内ファイルサーバよりも安全であると言われています。

スターティアならこんな不安も解決

中国独自のネットワークで、日中間のAWSがつながりにくい・遅いのでは・・・?

一般的に日本と中国の間の通信環境は不安定であると言われていますが、
スターティアが提供する回線ソリューションにより、パケットロスを90%低減。
日本と中国の間のクラウド間のアクセスが高速になります。

まずは1週間お試し無料トライアルで
使い勝手をご確認ください!

一般的なサーバーとの比較

料金

一般的なサーバーを
購入する場合の初期費用

合計45,000RMB~

サーバー機器12,000RMB
ライセンス6,000RMB
無停電電源装置費3,000RMB
サーバーラック費3,000RMB
ケーブル・配線費3,000RMB
工事費18,000RMB
ウィンドウズサーバonクラウド(AWS)を
購入する場合の初期費用

9,700RMB~導入可能

合計9,700RMB~

初期費用
AWS構築5,000RMB~
かんたん接続設定4,700RMB
月額料金
サーバー保守・設定変更等2,000RMB~+AWS実費
メニュー料金備考
初期料金AWS構築料金5,000RMBAWSインスタンス作成及び設定
ウィンドウズサーバ設定料金作業量に応じて別途見積AWSへの接続に利用
かんたん接続設定3,700RMB~ルータ機器料金
ルータ機器年間保証料金1,000RMB~1年間無償交換保証
(お客様事由による故障除く)
月額料金10アカウントまで2,000RMB~AWSEC2の運用監視
ウィンドウズサーバ保守、設定変更
AWS3Sへの定期バックアップ

品質

  • 【イメージ】社内ファイルサーバーの場合
  • 【イメージ】クラウドサーバの場合

社内ファイルサーバでは機械やケーブル類の老朽化による故障がおこりますが、
クラウドでは利用中が常に最高品質。
機械の買い替えやメンテナンスも不要です

利用容量の柔軟性

  • 【イメージ】利用容量の柔軟性

従業員の増減や業務状況によって利用する容量を変えたい際も、
クラウドなら柔軟に対応できます。

安心のサポート

日本語・中国語での対応が可能です。
こんなときもお任せください

【イメージ】アカウント追加もお任せ

従業員が増えたのでアカウントを追加したい

アカウント追加もお任せ

【イメージ】サーバの運用・保守もお任せ

IT担当者が辞めてしまった(いない)

サーバの運用・保守もお任せ

大事なファイルを誤って消してしまった

ファイルのバックアップも即時可能

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